申し込みの流れ

まずは、カウンセリングの予約

フィリピン留学がどのようなものなのか、自分に合っているのか、時期はいつがいいのか、予算はどのくらいかかるのかなど、一度お話しましょう。留学の内容は、おひとりおひとり異なります。Hakata Cross Youは、おひとりおひとりに真剣に向き合い、あなたに合ったプランをご提案します。英語を学ぶことで、人生をより豊かにしたいと思うすべての方のお手伝いをしたいと考えています。カウンセリングは無料です。メールかお電話でご予約くださいませ。場所は便利な博多駅前です。お飲み物を用意して、お待ちしております。

フィリピン留学を決めたら、
申込書のご記入とパスポートコピーの御提出

フィリピン留学を決めたら、申込書のご記入とパスポートコピーのご提出

パスポート発行の際、必要な準備物
(本人申し込みの時)
パスポート用写真(4.5cm×3.5cm)2枚
戸籍謄本もしくは抄本1通
身元確認書類(運転免許証等)
未使用の郵便はがき1枚
切替発給の際には、有効旅券。

航空券の手配

"ご留学日程に合わせてチケットを予約します。
弊社提携先旅行代理店にて、航空券と海外留学保険の手配が可能ですので詳細はお問い合せ下さい。
ご自身で手配される場合でも、必ず往復もしくは第3国への出国チケットをご用意下さい。
(フィリピンでは帰国するチケットがない場合、特別なビザがなければ入国が拒否されます。)
パスポートの英文名前とチケットの英文名前が一致するよう予約してください。

入学金のご入金

お申し込みの後、入学登録金および滞在手配料をお振り込み下さい。
弊社にて入金を確認できましたら現地各学校の本手配を行います。

残代金のご入金と海外旅行保険のご加入

留学費用残代金のご入金と海外旅行保険のご加入をお願い致します。
留学期間中の事故や病気また所持品紛失に備えて、各学校では海外旅行保険の加入が必須項目となっております。

入学許可証の交付

メールで許可書をお渡しいたします。

渡航前の準備

留学ステップ

渡航

留学ステップ

留学準備物リスト

出国関連

フィリピン留学準備物

学業関連

フィリピン留学出国関連

個人生活

フィリピン留学学業

荷物について

フィリピン個人生活”/></p>
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入国の際

入国について

フィリピン移民局の発表によると、2005年1月~3月の間に入局を拒否された外国人は305人でした。
その中で日本人が110人で、中国人29人、韓国人28人、インド人17人、アメリカ10人など、遙かに多い数となっています。その入国拒否理由としてパスポートの偽造、ヤクザ、往復チケットの未所有、移民局職員に対する傲慢な態度などが原因であることが発表されました。往復チケットの購入と 、入国審査の際の素直な対応に心がけてください。そして、滞在予定日数を聞かれた場合は、お手持ちの帰国便のチケットの日数 (ノービザで入れる21日以上の日数の場合には21日以下の日数)でお答えする事をお勧めします。また、入国の目的を聞かれた時は、「観光Travel」と言った方がより確実です。

パスポート

パスポートは日本政府が、海外で身元を証明する国際身分証明書であり、出入国の際に必ず必要なものです。
パスポートをお持ちでない方はご自身で申請していただく事になります。
申請から受領までに、通常1週間程度(土・日・休日を除く)かかります。時間的余裕を持って申請してください。
なお、パスポートの残存期間は、入国時、6ヶ月+滞在日数以上必要です。
既にパスポートをお持ちの方は有効期限をご確認ください。

ビザ

フィリピン入国のためにビザを準備する必要はありません。 往復のチケットだけ用意して入国できます。
復路の航空券もしくは、第3国に出国する航空券を持っていないと入国審査が通らない事がありますのでご注意ください。
日本人の場合、入国審査にパスすれば自動的に21日間の滞在許可がもらえます。
その間にビザの延長手続きをする必要がありますが、その延長手続きは(株)EIENの各校で500ペソ(約1200円)で代行サービスを行っております(月3-8千円程度)。
現地で個人でも申請可能ですが、授業を休まなくてはならなくなり、また移民局で長時間待たされる事もあります。
このような手間を学生に負わせることのないよう、各校ではビザの延長手続きを実費で代行しています。

フィリピン入国の必要条件

・パスポート残存有効期間が6ヶ月以上+滞在日数以上必要です。
往復の航空券もしくは、第3国に出国する航空券が必要です。
・15歳未満の一人旅は入国不可。親子でもファミリーネームの異なる場合は、親子関係が証明できる書類が必要です。親以外の保護者同伴の場合はビザが必要です。
・体に刺青のある方、犯罪歴がある方は通常、入国出来ません。

留学費用

基本料金について

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長期割引やSSP無料発給サービスあり(各学校によって異なります)。



留学費用に含まれるもの

・授業料(マンツーマン授業:月~金、グループ授業:月~金、無料クラス。Stay In Tutoringの場合は若干異なります)
・宿泊費(1~3人部屋1室使用、個室も可能)
(基本は付属寮での宿泊となります。場合によっては学校近隣の高級ビレッジ住宅やコンドミニアムになる場合もあります。ホテルプランの場合はお問い合わせ下さい。)
・滞在期間中1日3食、水道光熱費、掃除と洗濯(詳細は各学校により異なります)。


留学費用に含まれていないもの

航空券 利用航空会社および時期により変わります。詳細はお問い合わせください。
留学保険 保険期間および保険内容によって異なります。詳細はお問い合わせください。
SSP 発行費 約6,000~7000ペソ(約12,000~15, 000円)
※SSP(Special Study Permit) とは観光ビザで英語研修及び非学位課程 (Non-degree) に限定し、6ヶ月以内の期間に限り合法的に勉強できる「特別就学許可書」です。SSP はビザとは関係無く、 SSPを受けてもビザ延長は規定によって滞在する期間によって延長しなければなりません。 (SSP 有効期間: 6ケ月)
ビザ延長費 1ヶ月約3-8千円程度
ビザはSSPとは別に、毎月移民局を通じて現地にて1ヶ月単位(日本人は2ヶ月)単位で延長します。 延長費用は、延長する月に応じて以下のとおりです。申請は各校で実費(以下の値段プラス500ペソ)で代行いたします。

最初の59日ビザ(合計2ヶ月滞在時) -3030ペソ(約60ドル)

最初の30日延長(合計3ヶ月滞在時)-3290ペソ(約70ドル)

2度目の30日延長(合計4ヶ月滞在時)-1320ペソ(約30ドル)

3度目の30日延長(合計5ヶ月滞在時)-1320ペソ(約30ドル)

4度目の30日延長(合計6ヶ月滞在時)-1320ペソ(約30ドル)

小遣い 月1~3万円が目安です。

払い戻し規定

・入学金と滞在手配料は払い戻し出来ません。
・留学途中に個人的事情によって残り期間を取り消す場合、各学校の規定に基づき払い戻しいたします。
・留学期間の残り期間が2週未満の場合には残金の払い戻しはありません。
・お客様ご自身の都合による授業欠席・遅刻の場合は払い戻しや再授業はございません。
・天変地異・騒乱その他、不可抗力による授業の中止の場合は、払い戻しを行いません。
・返金は帰国後一ヶ月以内にEIENよりお客様ご指定口座へお振り込みとなります。